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お勧めのネタ



江戸前 穴子(あなご)

一口頬張ると口の中でほろりと、とろける。
そんな軟らかい穴子は東京湾産。
寿司に一番合う一匹で2貫分のサイズを使い、骨も全く気になりません。
一年通してありますが、旬は入梅時!
ツメを付けずに塩でも絶品!
イクラ(いくら)

金寿司で鮭の腹から出した筋子から作る特製のイクラ。
プチプチッ!と口の中で弾けるイクラの食感は今までのイクラのイメージを一新させてくれます。
イクラの生臭さが全く無く、イクラの苦手な方でも食べる事ができます。
味が付いていますので、醤油を付けずにお召し上がり下さい。
子持ち昆布(こもちこんぶ)

子持昆布とは皆さん御存知のニシンの卵、カズノコが昆布に産みつけられたものです。
東京の一流店でもなかなか出会う事の出来ないこの厚〜い子持昆布。
一度食べてみる価値あり。
味が付いていますので醤油を付けずにお召し上がりください。
芽葱(めねぎ)

ネギが芽を出して一週間位したものを摘み取ったもので、
程よい辛味とねぎの香りが特徴。
寿司ネタとしてはとても珍しいですが、さっぱりした味は酢飯との相性バッチリ!
時期9〜6月
シャク(穴ジャク)

有明海の干潟に住む地元九州限定のネタ。
形はシャコに似ていますが違う種類で味もまったく違います。
有明海沿岸の地域(福岡、佐賀、熊本)ではよく天婦羅で食される。
有明海でのみ採れ、湯がいて寿司で食する。
シャクの内臓で造るシャク味噌(塩辛)も珍味。
時期は5〜9月 
玉子(たまご)

金寿司特製の厚焼き玉子。
業者から取り寄せ自分の店で焼く事の少なくなった玉子も、
金寿司では昔ながらの製法で毎日手作り。
日本酒のたくさん入ったダシ巻玉子はジューシーでボリュームも満点。
金寿司の落款が押された玉子は金寿司の看板商品のひとつ。
鯨・ベーコン(くじらべーこん)

今では希少価値となってしまった鯨のベーコンです。
ベーコンは鯨の顎から臍にかけてのお腹の部分を燻製にしたもの。
周りに食紅で赤く色がついているのが特徴。
金寿司特製の味塩(天然塩、柚子、一味)で食べても良し、寿司(握り)で食べても良し。
鯨・百尋(くじら・ひゃくひろ)

鯨の腸を湯がいたもの。
辛子酢味噌でお召し上がりください。
鯨・尾羽毛(くじら・おばいけ)

鯨の尻尾の部分。
土地によりシロミ鯨、サラシ鯨とも呼ばれる。
通称オバケとも言われる。
辛子酢味噌で和えて食べる。
鯨・囀り(くじら・さえずり) 

鯨の舌を湯がいたもの。
牛で言うタンの部分である。
原形はかなりグロテスクだが、スライスするので舌には見えない。
食べ方はポン酢か特製味塩で。
ほおずき

えぇっ!ホオズキって食べられるの?
昔、子供の頃に中の種を取って遊んだ事がある方ならそう思うかもしれません。
しかし金寿司のホオズキは生で美味しい。
九州でもこのホオズキが食べられるのは数店。
シーズンオフには凍らせてシャーベット状にしてお客様にお出しします。
時期3〜11月(12〜2月シャーベット) 
海ブドウ(うみぶどう)

沖縄や東南アジアなどの暖かい気候の海で取れる海ブドウ。
不思議な形をしていますがコレ実は海藻。
塩漬けは沖縄の空港でもよく土産として売っていますが金寿司の海ブドウは[生]。
時期4〜12月


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